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ふくおか耳鼻咽喉科 待合室

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ルリスズメダイ


生息域・サンゴ礁域
特徴・・全身青色の種類。オスは大きくなるにつれて尾ひれまで青色になるが、メスは透明のままなので雌雄判別がつけやすい種類。日本近海でもよく見かけることができる種類。

カクレクマノミ

生息域・サンゴ礁域
特徴・・ ファインディング・ニモのモデルとなった種類。生まれたばかりはすべてオスで群れの中で一番大きい個体がメスとなる。(性転換)イソギンチャクの毒に強く、イソギンチャクの中で共生生活をする個体もいる。

ヒフキアイゴ

生息域・サンゴ礁域
特徴・・背びれ、臀びれ、腹びれに固い毒を持った棘があり、刺されると激しい痛みを伴う。普段は、黄色い体色をしているが危険を感じたり、夜になると茶色く変色し保護色する。

ゴマアイゴ

生息域・サンゴ礁域
特徴・・銀色の体にオレンジの斑点模様があるのが特徴。ヒフキアイゴと同様にひれに毒の棘を持っている。大きくなる種類で最大約50㎝近い個体も確認されている。

マンジュウイシモチ

生息域・サンゴ礁域
特徴・・胴体から尻尾にかけて黒い斑点が丸石に見えることから名がつけられたといわれている。メスが産んだ卵をオスが口の中に入れてふ化まで持っている「マウスブリード」という繁殖方法をする種類。

カンムリニセスズメダイ

生息域・サンゴ礁域
特徴・・黄色い体にピンク色の背中をしているのが特徴。縄張り意識が強いが、臆病な面ももっているのでサンゴの隙間や岩の中に隠れることがある。